水天宮の御朱印帳・授与品

すいてんぐう

東京都中央区日本橋蛎殻町2−4−1

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11日前
水天宮,授与品,空海和尚

オリジナル御朱印帳です。

訪問日2019/03/24
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4ヶ月前
水天宮,授与品,ボブ

日本橋の水天宮の由緒書です
文政元年(1818)港区赤羽にあった有馬藩邸に当時の藩主有馬頼徳公が領地(福岡県久留米市)の水天宮の御分霊を神主に命じて藩邸内に御分社を祀らせたのが始まりと伝えられています。
江戸時代の水天宮は藩邸内にあった為、庶民は普段参拝できず、門外より賽銭を投げ参拝したといいます。
ただし毎年5日の縁日に限り殿様の特別の計らいにより藩邸が解放され参拝を許されました。
その当時ご参拝の妊婦の方が鈴乃緒のおさがりを頂いて腹帯として安産を祈願したところ非常に安産だったことから人づてにこの御利益が広まりました。
その当時の水天宮の賑わいを表す流行り言葉に「なさけありまの水天宮」という洒落言葉があった程です。

訪問日2019/01/12
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1年以上前
水天宮,授与品,ぶー右衛門

水天宮由緒書き

社務所で頂きました。

大昔に参拝して以来、ずっとご無沙汰で、つい最近に再訪してみるとあまりのメタモルフォーゼにビックリしました😮

昔の由緒書きは、御守入りという他には見られないものでした。

東京の社寺の変化には驚かされます。