桐生天満宮の見どころ

きりゅうてんまんぐう

群馬県桐生市天神町1丁目2番1号

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4日前
桐生天満宮,見どころ,TOKKY1747

宮の起源は、第十二代の景行天皇の時代(71年~130年)に、 上毛野国造が天穂日命を奉斎した磯部明神であり、その後幾多の星霜を経て、 文治3年 (1187年)から当地を支配した桐生家が代々の守護神として崇敬し、 観応年間(1350年頃)には、京都より北野天満宮の御分霊を合祀して「桐生天満宮」と改称し、桐生領五十四ケ村の総鎮守と定められたそうです。天正9年(1581年)に徳川家康公が東征の折りには、徳川家代々の祈願所として朱印地を賜わり、 天正19年(1591年)には、桐生新町の宿頭として整備され、境内地や社殿は壮大なものとなったそうで、慶長5年(1600年)の関ケ原合戦には、軍旗に用いる旗絹を御神前に供えて戦勝祈願し、その勝利凱旋を吉例として境内には織物市が開設され、後の桐生織物繁栄の礎となりました。

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4日前
桐生天満宮,見どころ,TOKKY1747

参拝は3度目になります。最初に参拝した時、この社と美和神社のご朱印をいただき、2度目はえびす講の時に桐生西宮神社にてご朱印をいただいた後に立寄りました。

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26日前
桐生天満宮,見どころ,黒モアイ

桐生天満宮の外壁越しからの拝殿です。
ご祭神は天穂日命、菅原道真公、祓戸四柱大神の七柱です。
神門(桐生門)から中は「撮影禁止❗」の札が下がり、正面からの撮影は出来ないため、外壁側から白梅の花を交えて撮影してみました。
映り込んでいませんが、弊殿と本殿は群馬県指定重要文化財です。
#桐生天満宮
#群馬県 #桐生市

訪問日2019/03/18
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26日前
桐生天満宮,見どころ,黒モアイ

桐生天満宮の二の鳥居から神門・拝殿を遠望します。
上毛野国造が天穂日命を奉斎した「磯部明神」を起源とし、鎌倉時代の文治3年(1187年)からこの地の領主桐生家が代々の守護神として崇敬しました。
観応年間(1350年頃)に京都・北野天満宮から分霊を合祀し、「桐生天満宮」と改称。桐生領の総鎮守と定められたそうです。
#桐生天満宮
#群馬県 #桐生市

訪問日2019/03/18
24 0 115
2ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,ボブ

桐生天満宮の一の鳥居と社号碑です。関東五大天神の一社です。
桐生駅から無料のレンタサイクルを利用して参拝しました。
社伝では景行天皇の時代(71年 – 130年)に天穂日命を祀る神社として創建されたと伝えられ、当初は礒部明神といっていました。
南北朝時代初期に桐生綱元(桐生氏の祖)が現在の所在地に移し、菅原道真を合祀して天満宮となりました。
天正九(1581)年に徳川家康公が東征の折りに、徳川家代々の祈願所となりました。
慶長五(1600)年の関ケ原合戦には、軍旗に用いる旗絹を当宮の御神前に供えて戦勝祈願し、その勝利凱旋を吉例として境内には織物市が開設され、後の桐生織物繁栄の礎となりました。

訪問日2019/02/02
23 0 84
2ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,ボブ

桐生天満宮の二の鳥居と参道です。奥に拝殿が見えます。
参道の両脇で「天満宮古民具骨董市」が開催されていましたが、店じまい中でした。
関東三大骨董市の1つです。

訪問日2019/02/02
17 0 78
2ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,ボブ

桐生天満宮のからくり人形水車です。

訪問日2019/02/02
20 0 83
2ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,ボブ

桐生天満宮の神門(桐生門)です。
「天満宮古民具骨董市」が開催されていました。関東三大骨董市の1つです。

訪問日2019/02/02
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2ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,ボブ

桐生天満宮の神楽殿です。

訪問日2019/02/02
17 0 64
2ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,ボブ

桐生天満宮にある宝船神社です。

訪問日2019/02/02
4 0 77
5ヶ月前
桐生天満宮,見どころ,★福犬★

境内を散策しながら写真撮影。
本堂の撮影は、禁止。