みょうけんじ
大分県臼杵市大字福良581-2
臼杵市上塩田の妙顕寺は、織田信長が討たれた本能寺の流れをくむ法華宗の寺院で、「臼杵寺院めぐり」の数え唄では「霊験あらたか妙顕寺」と唄われ、縁結びやお祓いなど様々な御利益を求めて、宗派を超えて多くの..
臼杵市上塩田の妙顕寺は、織田信長が討たれた本能寺の流れをくむ法華宗の寺院で、「臼杵寺院めぐり」の数え唄では「霊験あらたか妙顕寺」と唄われ、縁結びやお祓いなど様々な御利益を求めて、宗派を超えて多くの人々が訪れます。 また、6月の季節になるとアジサイの花が色鮮やかに咲き、”あじさい寺”としても知られています。(境内では約200種類2000株の紫陽花を観ることができます) (妙顕寺公式HPより引用)
紫陽花の寺として知られています。
要導山
法華宗
本門流
本能寺末
大曼荼羅
あじさい寺
あじさい祭り 毎年6月
JR上臼杵駅より徒歩約15分
無料
20分
有り(入口は狭いので注意) あじさい祭りで混雑時は、隣の葬祭場の駐車場が解放されるらしいので、指示に従う事
2021年現在、あじさい開花時期はコロナ禍で制限しているとの事。