こんごうじ
静岡県沼津市西間門518
きつねのお面 (舟仙 作) 舟仙は本名を芹沢舟仙といい、江戸時代末期の彫刻師、 舟仙は文政の頃の人で、書画、彫刻に秀いで、金剛寺には彼の作品である狐の画他一体が蔵され、青野興津家の菅公像なども知..
きつねのお面 (舟仙 作) 舟仙は本名を芹沢舟仙といい、江戸時代末期の彫刻師、 舟仙は文政の頃の人で、書画、彫刻に秀いで、金剛寺には彼の作品である狐の画他一体が蔵され、青野興津家の菅公像なども知られている。
佛日山
臨済宗
妙心寺派
1185年(文治元年)
大日如来
文覚
中興:1532年(天文元年) 再中興:1682年(天和2年)
中興:太原雪斎 再中興:鐵舩玄迪
沼津駅から直線約1.59km 徒歩約38分車で約7分.