みえけんごこくじんじゃ
三重県津市広明町387
御創祀は明治二年、津藩主藤堂高猷公が津八幡宮に小祠を建て、戊辰の役で戦死した藩士の御霊を祀り、「表忠社」と称したのが始まりです。三重県の守り神として県内外から崇敬されています。ご利益は家内安全など。
三重県護国神社(みえけんごこくじんじゃ)は、三重県津市にある神社である。禁門の変・戊辰戦争から第二次世界大戦までの三重県関係の戦歿者6万3百余柱を祀る。神紋は桜紋。
三重県御縁の御英霊六万三百余柱
内務大臣指定護国神社
明治2年
神明造り
護国さん
4月21日22日、10月21日22日
大祓式
刀 三重県指定文化財
●車:津インターより約5分 ●JR・近鉄:津駅西口より歩いて約5分
年中
無料
約20分
無料駐車場有り
有り