隅田八幡神社
すだはちまんじんじゃ
和歌山県橋本市隅田町垂井622
すだはちまんじんじゃ
和歌山県橋本市隅田町垂井622
「神功皇后が外征後、御帰朝の際、筑紫を発し、紀伊の衣奈浦(日高郡由良町)を経て大和の都に御還幸の途次、輦をこの地に駐め滞留なさせ給いし旧跡にして、欽明天皇の詔により貞観年間(西暦859~877年)に..
隅田八幡神社(すだはちまんじんじゃ)は、和歌山県橋本市隅田にある神社。旧社格は県社。京都府石清水八幡宮から勧請された神社である。ここに伝わる人物画象鏡は、日本最古の金石文のひとつとして国宝に指定されている。10月中旬の例祭は、県の無形... |
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| 祭神 | (主祭神)誉田別命 足仲彦尊 息長足姫命
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| 社格 | 旧県社 |
| 創建 | 859年(貞観元年) |
| 本殿 | 流造 |
| 別名 | すだのはちまんさん |
| 例祭 | 秋祭(10月第2月曜日〈体育の日〉の前の土曜日、日曜日) |
| 文化財 | 人物画象鏡(国宝)
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| 交通アクセス | JR和歌山線『隅田駅』より徒歩17分
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| 駐車場 | 有り |
| 最終編集者 | Hummingbird | |
| 初編集者 | Omairi運営事務局 |