大窪寺の授与品

おおくぼじ

香川県さぬき市多和兼割96番地

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約1ヶ月前
大窪寺,授与品,リコ

令和二年逆打ち。
一月から御詠歌の札もいただけるようになりました。八十八番ヶ寺回ってからまとめて送ると綴って貰えます。台帳を買わないとダメですね。

訪問日2020/01/16
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3ヶ月前
大窪寺,授与品,うどん県

〔四国八十八ヶ所〕結願証

訪問日2019/11/17
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2年以上前
大窪寺,授与品,ボブ

母親が巡礼した四国八十八ヶ所霊場の納経軸です。
表装後、高野山奥の院にて桐箱の表書きをして頂きました。
(2003/5/22)

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2年以上前
大窪寺,授与品,みこ*みこ*みゅう

お遍路の旅の中で戴いた錦札、金札、銀札。
錦札 100回巡り以上
金札 50回巡り以上
銀札 25回巡り以上
皆さん、全員とも先達さんでした、
「徳をお分け して下さい】と自分の納め札と交換しました。

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3年以上前
大窪寺,授与品,凜蔵

#逆打ち #お遍路 #うるう年 #衛門三郎
逆打ち用納経帳の開いて一枚目の説明書きです。
2016年は4年に1度の「うるう年」。あちこちの霊場でうるう年の旗が掲げられていました。お遍路さんにとってうるう年は特にご利益のある年。
 さらに、この年に逆打ち(88番からスタートして四国を反時計回りに巡礼)をすると、とんでもないご利益があるそう。
 
なぜか?
四国お遍路を始めた最初の人物、強欲非道の衛門三郎がお大師様を追いかけて、四国霊場を何度も回り、彼が死の間際。
 逆打ちを試してようやくお大師様に会えたのが、「うるう年」なのだそうです。
衛門三郎がお大師様に出会えたといわれるのは、西暦832年。
この年は「うるう年」で、しかも「申年」でした。
 「申年のうるう年」に衛門三郎がお大師様に出会えたという逸話から、「申年」で「うるう年」でもある2016年は、とくに、ご利益がある年なのだそうです。
夢が叶って特別な年に巡礼できました(^_^*)