だいぶつじ
富山県高岡市大手町11番29号
13世紀頃、源義勝が承久の乱を避けて仏道に入り、越中射水の二上山に高さ約5mの木造大仏を造立したのが初代の高岡大仏で、現在の大仏は、1933年(昭和8年)に開眼されました。
大佛寺(だいぶつじ)は、富山県高岡市にある浄土宗の寺院。境内にある銅造阿弥陀如来坐像は高岡大仏(たかおかだいぶつ)として知られ、日本三大大仏の一つであると自称している。しかし、奈良、鎌倉に続く三仏目は他にも諸説あり、そのいずれもが奈良...
鳳徳山
浄土宗
不詳(1221年か1609年頃?)
不詳
1745年
等誉上人(極楽寺第15代住職) 良歓(等誉上人の弟子)
高岡市新西国三十三箇所第29番霊場(馬頭観音菩薩石像)
銅造阿弥陀如来坐像(高岡市指定有形文化財), 時鐘(高岡市指定有形文化財)
西日本旅客鉄道・あいの風とやま鉄道 高岡駅(徒歩で約10分、車で数分) 万葉線高岡軌道線 坂下町停留場(徒歩で数分) 能越自動車道 高岡インターチェンジ(車で約10分)
志納