雲八幡宮

くもはちまんぐう

大分県中津市耶馬溪町宮園407

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天延元年(973)の現社地に創建。神功皇后が腰を下ろして休んだとされ、大宝三年(703)、七色の煙が立ち上り、中から童形神が現れたという「雲石」を磐座として祀る。

基本情報

雲八幡宮(くもはちまんぐう)は、大分県中津市耶馬溪町宮園に鎮座する神社である。河童の神社として知られる。

祭神

雲八幡大神(応神天皇 神功皇后 仲哀天皇)
大山祇神
妙見大神

創建

天延元年(973)(伝)元宮は大宝三年(703)

別名

河童の神社

例祭

例大祭 7月28日・29日

神事

宮園楽(かっぱ楽)
大分県無形民俗文化財 7月29日

交通アクセス

JR中津駅より国道212号線を日田方向約30㎞

拝観時間

境内自由

拝観料

無料

所要時間

20分

駐車場

有り

トイレ

有リ(綺麗、ウォシュレットあり)

最終編集者 御朱印の旅
初編集者 南向きフクロウ 2017/10/11 03:47