常宣寺
じょうせんじ
福島県白河市向新蔵136
じょうせんじ
福島県白河市向新蔵136
和泉式部が今の白河市表郷地区硯石の地に庵を結び、阿弥陀三尊を安置したのがはじまりと伝えられています。永禄2年(1559)白河の本町に移り、常宣寺とあらためました。
| 最寄り駅 |
白河駅
JR東北本線(黒磯~利府・盛岡)
徒歩約8分(562m)
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| 駐車場 | あり |
| トイレ | あり |