かなやひぎりじぞうそん
静岡県島田市島651
1881年(明治14年)に、金谷大代川の支流童子沢(わっぱざわ)の自然石を五條丑之助ほか七人の奉仕によって此処に運び、開山の日正上人が、これに日限地蔵尊菩薩を刻み入魂開帳し、御本尊として現在地より..
1881年(明治14年)に、金谷大代川の支流童子沢(わっぱざわ)の自然石を五條丑之助ほか七人の奉仕によって此処に運び、開山の日正上人が、これに日限地蔵尊菩薩を刻み入魂開帳し、御本尊として現在地より西方200メートルの地に祀ったことが由来です。その後、1888年(明治21年)山田義一が施主となって、本堂を此処に建立し移転しました。 以来、諸願成就の霊験が著しく、日を追い年を追って御参詣者の数を増し、今日に至ります。
~島田市観光協会Webサイトより(一部改)~
真言宗
醍醐派
毎月26日に縁日を開催(8月26日は大縁日)
・大井川鐡道「日切駅」から徒歩で約5分(約400m) ・新東名高速道路「島田金谷IC」から車で約5分(約2km) ・東名高速道路「相良牧之原IC」から車で約20分(約12km) ・国道1号 島田金谷バイパス「大代IC」から車で約3分(約800m)
無料
約15分~
有り(無料)