あたごじんじゃたるいちょうみやしろ
岐阜県不破郡垂井町宮代1805
宝暦五年二月垂井大火にて全村殆ど焼滅し、再来尚数度の大火に罹災せし為、村民相図り前記祭神を村内三ヶ所に奉祀せし。其の一社にして、以来絶えて大火なく、村民信仰いよいよ篤き神社なり。
軻遇突智命
7月24日