水分神社
みくまりじんじゃ
京都府京田辺市東鍵田12
みくまりじんじゃ
京都府京田辺市東鍵田12
当社は江戸時代後期の文政年間(1818年から30年)に既に龍五社として鎮座され、治水の神として在住の信仰を受けていた。
明治28年(1895年)に八幡社と天満宮を合祀し、水分神社に改称された。
京都府京田辺市に鎮座する水分神を主祭神にする社 |
|
| 祭神 | 主祭神:水分神
|
| 最寄り駅 |
新田辺駅
近鉄京都線
徒歩約9分(641m)
|