とずじんじゃ
愛知県豊橋市石巻町45
飛鳥時代の天智天皇元年(668年)に素盞鳴尊を祀り、「石巻大明神東頭宮」と称したことが始まりとされています。
素盞鳴尊(すさのおのみこと)
東頭神社祭礼: 毎年7月の第2土曜日(または日曜日)に例祭が執り行われます。 手筒花火: 豊橋発祥とされる「手筒花火」が奉納されます。五穀豊穣や無病息災を祈る行事として、夜空を彩ります。