じょうこうじあと
長野県松本市原540
常光寺は曹洞宗の寺で伊深の慶弘寺の末寺として温心寮の敷地の一部にあった。元禄時代には6間に3間の本堂があったが、文久2年(1862年)に不審火により、焼失したが、境内の観音堂は焼失せず、近くの穴田観..
常光寺は曹洞宗の寺で伊深の慶弘寺の末寺として温心寮の敷地の一部にあった。元禄時代には6間に3間の本堂があったが、文久2年(1862年)に不審火により、焼失したが、境内の観音堂は焼失せず、近くの穴田観音堂として再建
有福山
曹洞宗