山王神社 (山王日吉神社, 浦上皇大神宮)
さんのうじんじゃ さんのうひよしじんじゃ うらかみこうたいじんぐう
長崎県長崎市坂本2丁目6−56
さんのうじんじゃ さんのうひよしじんじゃ うらかみこうたいじんぐう
長崎県長崎市坂本2丁目6−56
長崎市への原爆投下で被爆し、その跡を残す片足鳥居や、熱線と爆風により死に絶える寸前となりながらも豊かな緑を取り戻した大楠(被爆クスノキ)が象徴。
山王神社は、長崎県長崎市坂本に鎮座し、村社であった山王神社(日吉神社)と県社の皇大神宮が合併(皇大神宮側に合祀)して創祀された神社です。また、浦上皇大神宮とも称され、また山王日吉神社とも称します。
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| 祭神 | [主祭神]
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| 社格 | 旧県社 |
| 創建 | (山王神社)伝寛永15年(1638年)
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| 本殿 | 切妻造銅板葺 |
| 別名 | 皇大神宮
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| 例祭 | 10月17日 |
| 神事 | 浦上くんち(10月17日) |
| 最終編集者 | Omairi運営事務局 | |
| 初編集者 | Omairi運営事務局 |