興福寺

こうふくじ

長崎県長崎市寺町4-32

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基本情報

興福寺(こうふくじ)は、長崎市寺町(てらまち)にある、日本最古の黄檗宗の寺院である。山号は東明山。山門が朱塗りであるため、あか寺とも呼ばれる。

宗派

黄檗宗

創建

1624年(寛永元年)

本尊

釈迦如来

開基

真円

別名

あか寺、南京寺

文化財

大雄宝殿、旧唐人屋敷門(重要文化財)
山門、媽姐堂、鐘鼓楼ほか(県文化財)
境内(県史跡)

行事

毎年 1月後半〜2月始め頃
長崎ランタンフェスティバル
(メイン会場は長崎新地中華街)

交通アクセス

路面電車をご利用の場合:
 3番系統:「蛍茶屋行き」へ乗車し、公会堂前で下車。電停より徒歩8分
お車の場合:長崎自動車道、長崎芒塚ICより約8分

拝観料

大人: 300円、中・高生: 200円、小学生: 100円

最終編集者 春日野
初編集者 Omairi運営事務局

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