ぜんこくじ(かぐらざかびしゃもんてん)
東京都新宿区神楽坂5-36
善国寺(ぜんこくじ)は、安土桃山時代の1595年(文禄4年)に、池上本門寺第12代貫主である日惺上人により創建された日蓮宗の寺院です。 本尊の毘沙門天は、江戸時代より「神楽坂の毘沙門さま」として信..
善国寺(ぜんこくじ)は、安土桃山時代の1595年(文禄4年)に、池上本門寺第12代貫主である日惺上人により創建された日蓮宗の寺院です。 本尊の毘沙門天は、江戸時代より「神楽坂の毘沙門さま」として信仰を集め、芝正伝寺・浅草正法寺とともに江戸三毘沙門と呼ばれました。 現在は、新宿山ノ手七福神の1つに数えられています。
善国寺(ぜんこくじ)は、東京都新宿区神楽坂にある日蓮宗の寺院である。旧本山は大本山池上本門寺で鎮護山善国寺という。開基は徳川家康、開山は日惺上人と伝わる。正式には善國寺と称される。
鎮護山
日蓮宗
1595年(文禄4年)
毘沙門天
佛乗院日惺上人
新宿山ノ手七福神(毘沙門天)
・JR、地下鉄各線「飯田橋駅」から徒歩で約10分(約600m) ・東京メトロ「神楽坂駅」から徒歩で約5分(約450m) ・都営地下鉄 大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩で6分(約400m)
無料
約15分~
無し(近隣の有料Pを利用)
無し