いせのみや
長崎県長崎市伊勢町2-14
諏訪神社と松森神社と並ぶ長崎3社の一つ。1901年に長崎で初めて神前結婚式が行われた神社として有名。
寛永6年に天台宗修験南岳院存祐というい人が長崎の繁栄天下泰平菜緒人安全祈願のために外宮長官檜垣常晨の許状を得て今の地に内宮を鎮座奉齎し後、寛永16年に幕府と伊勢神宮に請ふて外宮太神宮を併せ鎮座奉祀して長崎奉行を始め市民一般の寄付に依り...
天照大御神,豊受姫大神
寛永6年(1629年)
長崎三社
JR長崎駅より路面電車(長崎電気軌道)で約10分、「諏訪神社駅」下車、徒歩約2分
参拝自由、御朱印受付0900~1700
参拝無料(御朱印初穂料¥500)
有り