ボブ のおまいり

 兵庫県西宮市出身で兵庫県伊丹市在住です。
 1997年7月4日に初めて御朱印を拝受しました。以来、四国八十八ヶ所霊場、四国別格二十霊場、西国三十三ヶ所観音霊場、西国薬師四十九霊場、関西花の寺二十五霊場、仏塔古寺十八尊霊場などを結願しました。
 2016年6月25日に単身赴任(任期3年)で東京都中野区へやってきました。東京生活をきっかけに、しばらく休止していた寺社参拝を再開し、2017年3月24日にOmairi.clubに初投稿しました。
 東京にいた3年の間で、鎌倉三十三ヶ所観音霊場、秩父三十四ヶ所観音霊場、昭和新撰江戸三十三ヶ所観音霊場などを結願し、東京都414社寺、神奈川県110社寺、埼玉県104社寺を含め、北海道、東北、関東甲信越、静岡と数多くの社寺を参拝することができました。
 2019年6月18日に単身赴任を終え、兵庫県伊丹市に戻りました。どうぞ宜しくお願いします。
投稿
20 0 56
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の一の鳥居と社号標です。
4世紀、第16代仁徳天皇の御代に創立しました。尼崎随一の古社です。
明治維新以前は、生島明神、生島弁財天と呼ばれていました。
ちょうど秋祭の準備中でした。

訪問日2019/10/14
19 0 48
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の二の鳥居です

訪問日2019/10/14
20 0 51
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の手水舎です。

訪問日2019/10/14
25 0 46
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の御本殿です。
御祭神は生島神(生国魂大神)、足島神(咲国魂大神)、天照大神、須佐男神、八幡大神、伊邪那岐、伊佐那美神です。
御祭神の「生」という意味は、生成、進歩、完成を、「足」という意味は、充実、繁栄、発展を表します。
大阪の生国魂神社の元宮だという伝承があります。

訪問日2019/10/14
22 0 48
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の拝殿です。

訪問日2019/10/14
18 0 45
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の絵馬と拝殿です。

訪問日2019/10/14
20 0 44
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の生島弁財天です。
寛平2年(890年)弁財天女像を氏神として祀り、その脇に毘沙門天像、地蔵菩薩像を安置しました。
安産の神、子供の守護神として信仰されています。

訪問日2019/10/14
20 0 45
約6時間前
生島神社,見どころ,ボブ

尼崎市の生島神社の境内社です。
右:生島稲荷社
左上:生島大師堂
左下:交通社

訪問日2019/10/14
19 2 46
約6時間前
生島神社,授与品,ボブ

尼崎市の生島神社で頂戴した「歴代天皇陛下系図ファイル」表面です。
貴重なファイルですので、大事にします。歴代天皇の勉強になります。

訪問日2019/10/14
18 0 41
約6時間前
生島神社,授与品,ボブ

尼崎市の生島神社で頂戴した「歴代天皇陛下系図ファイル」裏面です。
現在の天皇は126代ということを知りました。

訪問日2019/10/14
24 0 38
約6時間前
生島神社,御朱印,ボブ

尼崎市の生島神社の御朱印です。
4世紀、第16代仁徳天皇の御代に創立しました。尼崎随一の古社です。
押印を失敗したと何度も何度も謝罪され、逆に恐縮しました。

訪問日2019/10/14
21 0 40
約6時間前
塚口神社,見どころ,ボブ

尼崎市の塚口神社です。
天平年間に行基菩薩がこの地を巡錫のおり、守護神としてお祀りされたのが創めと伝えられています。

訪問日2019/10/14
18 0 38
約6時間前
塚口神社,見どころ,ボブ

尼崎市の塚口神社の手水舎です。

訪問日2019/10/14
22 0 38
約6時間前
塚口神社,見どころ,ボブ

尼崎市の塚口神社の拝殿です。
主祭神は須佐男命です。
配祀神は恵比須大神と櫛名田姫大神です。

訪問日2019/10/14
20 0 38
約7時間前
塚口神社,見どころ,ボブ

尼崎市の塚口神社の拝殿です

訪問日2019/10/14
18 0 38
約7時間前
塚口神社,見どころ,ボブ

尼崎市の塚口神社の稲荷社です。

訪問日2019/10/14
25 2 44
約7時間前
塚口神社,御朱印,ボブ

尼崎市の塚口神社の御朱印です。
天平年間に行基菩薩がこの地を巡錫のおり、守護神としてお祀りされたのが創めと伝えられています。

訪問日2019/10/14
21 0 34
約7時間前
稲荷神社   (森稲荷神社),見どころ,ボブ

東灘区の(森)稲荷神社の赤鳥居(一の鳥居)です。
JR甲南山手駅北西約600メートルに鎮座しています。
国道2号線沿いのこの赤鳥居がずっと気になっていました。
赤鳥居から拝殿まで、徒歩約7分かかりました。
以下由緒(伝説)です。
715年、深江の沖に闇夜を照らす光が出現。不思議に思い人々が海岸に集まると波の間から一基の神輿が近づいてきて、「われは稲荷の神霊、この山手の森かげに鎮まりたい」と告げられました。
神託に従いお祀りすると五穀豊穣の平安な日々が続いた。

訪問日2019/10/13

最近訪れた寺社