こもろかしまじんじゃ
長野県小諸市古城雉子原丁221-2
神社の歴史は明らかではないが、小諸駅前の曲輪山に鎮座していた時、境内に古墳がありました。横穴式石室で7世紀後半~8世紀初頭のものと推考されており、墓前祭が行われ、まつりの形態も時代と共に移り変わり、..
神社の歴史は明らかではないが、小諸駅前の曲輪山に鎮座していた時、境内に古墳がありました。横穴式石室で7世紀後半~8世紀初頭のものと推考されており、墓前祭が行われ、まつりの形態も時代と共に移り変わり、神社となってきたと思われます。
建甕槌神(たてみかづちのかみ)
流れ造り茅葺
9月6日
しなの鉄道線 小諸駅より徒歩8分 上信越自動車道 小諸ICより車で7分
有り。