Eizo Iwasa のおまいり

投稿
10 0 209
3ヶ月前
速雨神社,見どころ,Eizo Iwasa

徳島市八多町の式内社、速雨神社(はやさめじんじゃ)です。皇極天皇元年八月一日に天皇が祈雨儀式を催行したのがこの場所だといわれている。但し、奈良県の飛鳥川上坐宇須多岐比売命神社にも同様の伝承がある。

訪問日2018/01/15
12 1 209
3ヶ月前
禅昌寺,見どころ,Eizo Iwasa

Myutanさま、禅昌寺の「十二面観音」は一般公開はしないようです。私は、この「十二面観音」というのがどうしても気になって、Google で検索してみましたが、無駄でした。「十一面観音」の打ち間違いとGoogle のコンピュータは判断してくれるようで、「十一面観音」の検索結果がズラリと表示されます。Google がダメなら、Baiduでバイズってみよう!ということで、発見したのが、この画像です。麻布に描かれた幟の絵です。「南无十二面観音菩薩」と書かれているのが、はっきりと読み取れます。顕徳6年(959年)の銘があり、フランス国立ギメ東洋美術館の所蔵品だという。だから、この画像、禅昌寺とは直接の関係のない違反投稿です。(まあ、サイト管理人様に削除されても、べつにいいや... )と思いつつ、投稿しています。このほかにも、「日本奈良博物馆观音像为什么是十一面,明明是十二面」(奈良国立博物館にある観音像は、十一面じゃなくて、明らかに十二面ある!)という記事も見つかりました。

12 0 148
3ヶ月前
常福寺,見どころ,Eizo Iwasa

長田区の常福寺山門です。常福寺と蓮華寺の二つの表札が並んでいます。

訪問日2019/03/18
13 0 133
3ヶ月前
常福寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市長田区の常福寺です。

訪問日2019/03/18
11 0 117
3ヶ月前
法界寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の法界寺です。

訪問日2019/03/18
10 0 107
3ヶ月前
法界寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の法界寺の案内板です。

訪問日2019/03/18
13 1 136
3ヶ月前
禅昌寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の禅昌寺です。御本尊は、十二面観音という世にも珍しい仏像だそうですが、秘仏なので確かめられません。境内には幼稚園があって、賑やかです。福原西国第10番

訪問日2019/03/18
13 0 97
3ヶ月前
毘沙門山 妙法寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の妙法寺です。
摂津国八十八箇所第86番 福原西国三十三箇所第9番

訪問日2019/03/18
12 0 91
3ヶ月前
浄徳寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の浄徳寺です。2019年3月18日撮影
福原西国第6番

訪問日2019/03/18
12 0 95
3ヶ月前
宝満寺,見どころ,Eizo Iwasa

神戸市長田区の宝満寺です。

訪問日2019/03/18
13 0 101
3ヶ月前
宝満寺,御朱印,Eizo Iwasa

神戸市長田区の宝満寺の御朱印です。福原西国第2番

訪問日2019/03/18
12 0 94
3ヶ月前
常福寺,御朱印,Eizo Iwasa

神戸市長田区の常福寺の御朱印です。札所印を二つ並べても300円
摂津国八十八ヵ所 第85番  福原西国観音霊場 第11番

訪問日2019/03/18
12 0 83
3ヶ月前
法界寺,御朱印,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の法界寺の御朱印です。
福原西国第26番

訪問日2019/03/18
11 0 94
3ヶ月前
禅昌寺,御朱印,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の禅昌寺の御朱印です。福原西国第10番

12 0 88
3ヶ月前
毘沙門山 妙法寺,御朱印,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の妙法寺の御朱印です。
福原西国三十三箇所第9番 摂津国八十八箇所第86番

訪問日2019/03/18
11 0 79
3ヶ月前
浄徳寺,御朱印,Eizo Iwasa

神戸市須磨区の月見山浄徳寺の御朱印です。福原西国第6番

訪問日2019/03/18
8 0 90
3ヶ月前
阿波井神社 (南あわじ市),見どころ,Eizo Iwasa

阿波井神社(南あわじ市)にあった五角地神塔です。藩主蜂須賀氏がこれを祀ることを奨励したらしく、明治維新以後、蜂須賀氏と多くの阿波人が入植した北海道にも同じものがあるようです。

12 0 128
3ヶ月前
斎田寺,見どころ,Eizo Iwasa

鳴門市の斎田寺付近景です。写真中央に「黒崎池」と呼ばれる溜池が写っています。その池のほとりに斎田寺があるのです。この池、伊丹の昆陽池、大阪の狭山池などと同じく行基組の施工じゃないか? 行基は溜池作りのプロフェッショナルです。斎田寺は、この池を作った時の工事現場事務所、作業員詰所的なプレハブ小屋が元になっていると私は直感しました。私のインスピレーションはいつでもだいたい当たっています。さらに言えば、この池、地面を掘り下げて作ったものではなさそうです。もともと海抜ゼロ㍍に近い荒蕪地に何万トンもの土砂を搬入して、かさ上げし、水面の海抜を高くした池を作り、農業用水として配水できるように工夫されています。寺のある位置が元々の地面の高さです。寺は水面より下に建っています。普通に考えれば、おかしげな立地でしょう? もし、池の堰堤が決壊すれば、寺も町も泥まみれですよ。そうならないように見張番の住職を残して、プロジェクトチームは解散した。ここは古代の塩田跡地だったのかもしれない。徳島市内でも昔、塩田のあった場所に「南斎田村」の地名がある。現在の徳島文理大学付近の旧村名です。つまり「斎田」とは「塩田」の意味なんです。残留塩分が強すぎて作物の育たない不毛の廃塩田を再利用するためのプロジェクトXだったのではないか? 中島みゆきの歌が聴こえてきそうだ。行基という人は、やはり偉大な土木技術者だったのだと思う。

最近訪れた寺社

訪れたエリア

  • A
  • B
  • C
  • D
  • E
  • F
  • G
  • H
  • I
  • J
  • K
  • L
  • M
  • N
  • O
  • P
  • Q
  • R
  • S
  • T
  • U
  • V
  • W
  • X
  • Y
  • Z
  • a
  • b
  • c
  • d
  • e
  • f
  • g
  • h
  • i
  • j
  • k
  • l
  • m
  • n
  • o
  • p
  • q
  • r
  • s
  • t
  • u